コミュニティに入れてもらった

 前何書いたっけ?毎日書いてないと忘れてしまう。

 Ingressのことを日記に書いていたらご近所エージェントさんに声をかけていただいて、それから一週間くらい悩んだのですが、ついにgoogle+のコミュニティに参加させてもらうことにしました。そこは県内の同じ色のエージェントさんたちが集っているのだけど、その中でも更にご近所さんの仲間たちが集うハングアウトというものにも入れていただきました。昔やったチャットみたいな感じでちょっと懐かしい。でも流れについていけないので大体は見てるだけなんですが。

 Ingress活動自体は以前と同じなんだけど、コミュニティに入ったことで「孤独な戦い」って感じではなくなったかも。一人なんだけど、後ろで誰かに見守られているような。あとゲームと現実がリンクしているということも改めて実感しました。レゾネータの名前はゲームのデータじゃなくて、そこには人がいるんですよね。当たり前っちゃ当たり前なんだけど。うーん、でもなんだか不思議な感じ。