偉大なる、しゅららぼん

偉大なる、しゅららぼん

偉大なる、しゅららぼん

 子供が、読書感想文の本を探してくる!と出かけて買ってきた本を読ませてもらいました。
 相変わらずの荒唐無稽な設定なんだけど、いつの間にやら違和感なくこの世界に入り込んで、そういう事もあるかも、あったらいいなと思えてしまいます。
 そしてそう、自然っていうのは、情け容赦ないよね。
 ところで子供、これでどんな読書感想文を書いたんでしょう?